本物の風格を醸す、誇り高きレジデンス。

本物の風格を醸す、誇り高きレジデンス。

追い求めたのは、この地に相応しき本物の風格。洗練された意匠やフォルム、表情豊かな景観など、細部までこだわり尽くした一つの理想が描き出される。壮大なスケールで誕生する全89邸。それは、この地を象徴するレジデンスとなる。

FACADE

スタイリッシュモダンを纏う、気品の造形美。

スタイリッシュモダンを纏う、気品の造形美。

目指したのは、気品を纏う現代建築の頂き。

深みのあるベージュとブラウンを基調とした意匠は、洗練されたスタイリッシュな印象が際立ち、端正なフォルムによるモダンな佇まいへと昇華されている。

LANDSCAPE

時を超えて潤いが包む。翠薫る、美の邸園。

時を超えて潤いが包む。翠薫る、美の邸園。

邸宅へと歩を進めれば、そこには隠れ家のようなラウンジと翠に包まれた静謐の中庭が現れる。

「世田谷公園」近接の地に相応しく、四季折々に変化を愉しめる豊かな花木を植栽。

外の世界と一線を画する、美しい邸園を彷彿とさせる設えに愛着は深まっていく。

  • グランドエントランス

    小枝を模した小端積のウォールと
    花壇の彩りが迎える、風格あるエントランス。

  • パークサイドエントランス

    世田谷公園」の翠と共鳴する植栽や結界性を
    設け、静穏な通りと調和するエントランス。

  • オーナーズラウンジ

    床・壁面に木調の素材を採用し、通る方々が
    樹々に抱かれるような、やすらぎを感じるラウンジ。

  • スクエアガーデン

    翠豊かな樹々とスクエア状の造形で構成し、
    外の世界と一線を画する居心地を表現した中庭。

  • 4棟構成

    4棟構成により南向き住戸比率を高め、オープンス
    ペースを広く確保することで空地率約57%を実現。

  • 歩車分離設計

    歩行者の安全に配慮しながら、車の出入口には
    重厚感あるゲートとリングシャッターを設置。

岡本 慎太郎

1967年東京都生まれ。2000年株式会社コイケデザインマネジメント入社。

デザイン企画プランナーとして街づくり、集合住宅、ホテル等の企画、設計デザインを担当。

2015年コイケデザイングループの建築設計、インテリアデザイン部門として株式会社コイケデザインワークス代表取締役就任。

その他個人邸、ウエディング施設、ビューティー施設、レストラン、公園等、デザインに特化したアーキテクチャー&インテリアデザインを多岐にわたり手掛ける。

  • 神宮前レジデンス エアラウンジ

    神宮前レジデンス エアラウンジ

  • restaurant(フレンチレストラン)

    restaurant(フレンチレストラン)

  • MITSUI GARDEN HOTEL UENO

    MITSUI GARDEN HOTEL UENO

  • THE パームス千駄ヶ谷

    THE パームス千駄ヶ谷

GRAND GATE & ENTRANCE

やすらぎの刻へ誘う風格の迎賓空間。

やすらぎの刻へ誘う風格の迎賓空間。

色鮮やかなステップ状の花壇にエスコートされ、心は深いやすらぎへと帰り着く。

高低差と奥ゆかしいアプローチが風格を醸し出し、迎賓の美学をここに結実させている。

OPEN VIEW

空と翠を一望する、美しい風景をこの手に。

空と翠を一望する、美しい風景をこの手に。

「世田谷公園」の翠を眼下におさめ、都市が放つ煌めきを見晴らす贅。

中高層階以上から臨む開放的な眺望も、この邸宅を語る一つの指標といえる。

朝から夕闇へうつろう一日の刻、「世田谷公園」の樹々がうつろう季節の刻。

変わりゆく景色のなかで、この地との邂逅を重ねてほしい。

※掲載のグランドエントランス・外観・敷地配置図完成予想CGは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。また、外観の細部・設備機器・配管等類は一部省略、又は簡略化しております。なお、タイルや各種部材につきましては、実際と質感・色等の見え方が異なる場合があります。※表現されている植栽は竣工から初期の育成段階を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の生育を見込んで必要な間隔をとって植えております。特定の季節の状況を表現したものではないため、特定の時期における実際の花や葉の色合い、樹形等とは異なります。また、敷地周囲の電柱、標識、ガードレール等については表現していません。なお、施工上等の理由により変更となる場合がございます。※掲載の眺望写真は現地10階相当(約28m)の高さより360度平成28年9月に撮影したものに加工を施したものです。また、今後の周辺環境の変化に伴い、現在の眺望・景観は将来にわたって保証されるものではありません。